メカニック紹介~①とオイル交換の巻~
はじめまして(・∀・)ノ♪
岸和田店メカチーフのお喋り久七(クナ)です★
これから不定期ですがメカニック達の紹介とサービス工場内の作業内容を紹介させていただきます。
今回は、私の紹介とオイル交換の様子を紹介します(^∇^)
簡単に自己紹介させていただきます。
性別:全力男性!!
趣味:カメラ、飛行機✈を眺める事、ハンパないお喋り、超絶に下手くそなゴルフです。
好きなおにぎりの具:ツナマヨ?
好きなラーメンの味:豚骨醤油?
嫌いな食べ物:エビ?!!!!!!!!!!!!!!!!
上記以外で気になる事があれば気軽に聞いてください?
では、オイル交換の巻へ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
オイル交換が、どのような作業をしているのかご紹介します?
①まず車両をリフトで持ち上げエンジン下部にあるドレンプラグ(詮)を外し汚れたオイルを排出します。
②左が先ほど外したドレンプラグ
中央が使用済みドレンパッキン
右が新品ドレンパッキン
写真では、わかりずらいですがドレンパッキンは一度使用すると潰れてしまいますので新品に交換します。
③新品パッキンに交換したドレンプラグをエンジンに取り付けて締め付けます。その後、作業者とは別のメカニックが再度締め付けを確認するダブルチェックを実施。
補足:写真では少しフザけた顔をしてますが、普段は真面目な顔でしています(笑)。
新しいメカニック(仮名C君)が出てきましたが紹介はまた後日のお楽しみ☆
④車両をリフトダウンしエンジンオイル注入!!
作業の途中ですがここでオススメのオイルの紹介をさせてください。
またまた新たなメカニック(仮名B君)登場!『この彼も後日紹介します』がオススメのプレミアムオイル0-30w!!!
このオイルはターボ車に使用できる唯一の低粘度0-30wで、エンジン保護性能と低粘度を両立し使用フィーリングに優れており追い風の中を走行しているかのような感じになります。(個人的な感覚ですが…)
⑤オイル注入後に作業者と作業者以外のメカニックでオイル量と注油口キャップの締め付けをダブルチェックしオイル交換作業終了です。
長くなりましたが、ご観覧いただきありがとうございました。
次回の更新日は未定ですがメカニックA君の紹介とタイヤ交換(変更の可能性有)作業をアップします☆★
