トレイルシーカーの補助金はいくら?お得に乗り出せる理由を解説
スバルに乗り慣れてきた方にとって、トレイルシーカーは国の補助金を使えば手が届きやすい価格帯に収まるBEVです。
スバルユーザーが慣れ親しんだ走りの感覚や安心感はきちんと受け継ぎながら、ガソリン車より維持費を抑えられるBEVならではのメリットも持ち合わせています。

補助金を使うと、実際どのくらいお得になるの?
トレイルシーカーの車両本体価格は 539万円〜638万円(消費税10%込)
国の「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」が全グレードに 129万円適用されるので、実際の負担額を大幅に抑えた形で乗り出せます。
フォレスターやレガシィアウトバック、インプレッサなど、スバル車に長く乗ってきた方には、乗り換えを検討しやすい価格帯ではないでしょうか。
補助金を受け取る前に確認しておきたいこと
補助金を受けるには、登録時期・申請手順など事前に押さえておきたい項目がいくつかあります。
また自治体によって内容が異なるほか、リースや残価設定型クレジットでは対象外になるケースも少なくありません。
「どれが一番お得なの?」と迷ったときは、遠慮なくスタッフにご相談ください。
そもそも、トレイルシーカーってどんな車?
トレイルシーカーは、フォレスターやレガシィアウトバックが長年積み上げてきた走りの実力と安心感を受け継ぎ、BEVへと進化させたミッドサイズSUVです。

室内も荷室も十分な広さがあるので家族での週末旅行や長距離ドライブも快適に過ごせます。
航続距離はET-SSのFFで最大約734km、AWDでも690kmと長距離にも対応しているため、遠出の多い方でも充電を気にせず走れます。
※WLTCモードでの一充電走行距離。一充電走行距離は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法に応じて一充電走行距離が異なってきます。電気自動車は、走り方や使い方、使用環境等によって航続可能距離が大きく異なります。WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。一充電走行距離はエコモード時の数値です
また、高速道路から雪道、山道まであらゆるシーンに対応しており、スバルらしい走りの安定感はBEVになっても変わりません。
ガソリン代がかからないうえ、自宅充電なら夜間の割安な電力や太陽光発電も使えるので、毎月のランニングコストを抑えられる場合があることも魅力です。

まとめ|3つの魅力が重なる一台
国の補助金が活用できる
BEVならではの維持費
スバルが誇る走りの安心感
3つの要素を兼ね備えていることが、トレイルシーカーの魅力です。
気になる方は、ぜひ一度店頭で実車をご覧ください。
試乗で、トレイルシーカーならではの走りと快適さをご体感いただけます。
スタッフ一同、心よりお待ちしております!![]()
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\堺鳳店では、4/25(土)・4/28(火)・5/2(土)・5/11(月) にトレイルシーカーをご用意しています/

週末は、お近くのスバルへ









