スタッフが徹底注目!新型車のここがすごい!
2026年 スバルから待望のストロングハイブリッドを搭載した、レヴォーグ レイバックが新登場することになりました。
レイバック S:HEVの特徴は大きく3つ
① 走りを磨くために車高を20mmダウン
レイバック S:HEVは、ガソリンモデルと比べて最低地上高を20mm下げることで、より安定感のある走りを実現しています。また、全高は1,550mmに抑えられており、多くの立体駐車場に対応。SUVの使い勝手とワゴンのような走行性能を両立したパッケージとなっています。※レイバックSHEVは全高1,550mの立体駐車場に収まる寸法となっていますが、1.550mm制限の立体駐車場への入庫を保証するものではありません。

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
② 上質な専用インテリア
レイバックS:HEV専用装備として、タンカラーのナッパレザーシートとブラックの本革シートを設定。上質で落ち着いた室内空間を演出し、長距離ドライブでも快適に過ごせます。

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます

※画像はプロトタイプによるものです。この仕様はお断りなく変更する場合がございます
③ スバルらしい走りを進化させたストロングハイブリッド
新開発のe-BOXER(2.5L直噴エンジン+2モーター)を搭載。アクセルを踏んだ瞬間からモーターによる力強く滑らかな加速を味わうことができ、街乗りから高速道路まで爽快な走りを実現しています。
さらに、スバル伝統のシンメトリカルAWDと組み合わせることで、高い走行安定性を確保。加えて、悪路や雪道での走破性を高めるX-MODE(2モード)やヒルディセントコントロールも搭載し、アウトドアシーンでも安心して走行できます。
SUVの実用性とワゴン譲りの走り、そして最新のストロングハイブリッド技術を融合したレイバック S:HEVは、まさに「走る楽しさ」を追求したスバルらしい一台といえるでしょう。

週末は、お近くのスバルへ









